リプレイ、登場ドールたちの紹介 @神谷涼
06 09, 2011
ルールブックとの同時発売を予定しているネクロニカリプレイ『お茶会をもう一度』のドールたちについて、
デザイン案が担当イラストレーター豊田えりさんから届きました!
いよいよ本日、リプレイの主役たる4体のドールたちについて、デザインと簡単な紹介を掲載させていただきます!
なお、今回掲載しているのはあくまで、彼女たちの作成時のデータと状況に則った紹介ですのでご注意を。
それでは4体の屍少女たちについて、どうぞご照覧あれ。

アンリエッタ(愛称アンリ)
「ねーねー、アンリにも見せてよっ」
享年14歳、姉妹たちのムードメーカーたるポジション『アリス』。
その身は、半機械に改造された純粋なる『ロマネスク』だ。
誰にも教えてはならない『秘密』を抱えていたが、当人も詳細は覚えていない。
彼女は自らが抱え続けているだろう『秘密』を、思い出せるだろうか?

ユニ
「わかんないなー。何が問題なのさ?」
享年15歳、自己中心的に物事を考えるポジション『ホリック』。
その肉体は生体変異器官を多数植えつけられた『バロック』にして、魂はアンデッドの捕食者たる『ゴシック』。
無邪気にして歪な半獣の彼女には、特に暗い記憶もないようだ。
ボーイッシュで快活な彼女の心に、今はまだ翳りは見えない。

アレクサンドリーナ(愛称レクシィ)
「忘れた過去が素晴らしかったなんて、どうして言えるの?」
享年12歳、他の姉妹を導くポジション『ソロリティ』。
凄絶な射撃の技を刻まれた『レクイエム』にして、近接戦闘に長けた『タナトス』でもある。
気品ある屍令嬢として目覚めた彼女だが、見た目最年少のため周りのペースに振り回されがち。
記憶に残る『お茶会』の秘密とは?

アオイ・サクラ(愛称サクラ)
「私はあいつを……許さない!」
享年16歳、絶望を受け入れてなお足掻くポジション『ジャンク』。
戦いにおいては、武器を振るうことに特化された純粋なる『タナトス』である。
凛とした少女戦士として目覚めた彼女だが、うっすらと残る記憶にはどこか絶望と歪みの匂いがあった。
最年長の姿を持つ彼女は、最も多くの闇を抱えて目覚めている……。
『お茶会をもう一度』は、こんな彼女たちが織り成すセッションを記録したリプレイです。
もちろん、ここで挙げられたことは彼女たちのほんの一面にすぎません。
その真実がどこに至るのか、いかなる過去が彼女たちを待っているのか……。
乞うご期待ください!
なお、今回、愛らしいドールたちを描いていただいた豊田えりさんのホームページはこちら!(下のバナーをクリックください)
デザイン案が担当イラストレーター豊田えりさんから届きました!
いよいよ本日、リプレイの主役たる4体のドールたちについて、デザインと簡単な紹介を掲載させていただきます!
なお、今回掲載しているのはあくまで、彼女たちの作成時のデータと状況に則った紹介ですのでご注意を。
それでは4体の屍少女たちについて、どうぞご照覧あれ。

アンリエッタ(愛称アンリ)
「ねーねー、アンリにも見せてよっ」
享年14歳、姉妹たちのムードメーカーたるポジション『アリス』。
その身は、半機械に改造された純粋なる『ロマネスク』だ。
誰にも教えてはならない『秘密』を抱えていたが、当人も詳細は覚えていない。
彼女は自らが抱え続けているだろう『秘密』を、思い出せるだろうか?

ユニ
「わかんないなー。何が問題なのさ?」
享年15歳、自己中心的に物事を考えるポジション『ホリック』。
その肉体は生体変異器官を多数植えつけられた『バロック』にして、魂はアンデッドの捕食者たる『ゴシック』。
無邪気にして歪な半獣の彼女には、特に暗い記憶もないようだ。
ボーイッシュで快活な彼女の心に、今はまだ翳りは見えない。

アレクサンドリーナ(愛称レクシィ)
「忘れた過去が素晴らしかったなんて、どうして言えるの?」
享年12歳、他の姉妹を導くポジション『ソロリティ』。
凄絶な射撃の技を刻まれた『レクイエム』にして、近接戦闘に長けた『タナトス』でもある。
気品ある屍令嬢として目覚めた彼女だが、見た目最年少のため周りのペースに振り回されがち。
記憶に残る『お茶会』の秘密とは?

アオイ・サクラ(愛称サクラ)
「私はあいつを……許さない!」
享年16歳、絶望を受け入れてなお足掻くポジション『ジャンク』。
戦いにおいては、武器を振るうことに特化された純粋なる『タナトス』である。
凛とした少女戦士として目覚めた彼女だが、うっすらと残る記憶にはどこか絶望と歪みの匂いがあった。
最年長の姿を持つ彼女は、最も多くの闇を抱えて目覚めている……。
『お茶会をもう一度』は、こんな彼女たちが織り成すセッションを記録したリプレイです。
もちろん、ここで挙げられたことは彼女たちのほんの一面にすぎません。
その真実がどこに至るのか、いかなる過去が彼女たちを待っているのか……。
乞うご期待ください!
なお、今回、愛らしいドールたちを描いていただいた豊田えりさんのホームページはこちら!(下のバナーをクリックください)








